アメリカ中央軍は11日朝(日本時間)、前日に続きイラン国内の複数の標的を追加攻撃したと発表しました。トランプ大統領は巡航ミサイル「トマホーク」を49発使用したと明らかにし、イランに対して協議での合意を迫る姿勢を示しています。